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TDL ハッピーハロウィーンハーベスト イーヨー(2013年9月撮影)写真画像とカメラ設定

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公開:2013年10月25日

東京ディズニーランド ハロウィン パレード イーヨー(2013年9月撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーランドのハロウィーンのパレード「ハッピー・ハロウィーン・ハーベスト」からイーヨーの写真を公開。

2013年の写真ですが、ちょっと前に撮ったものです。2013年から新しいハロウィーンパレードになりましたが、私としてはリニューアル後、初撮りした日の作品です。

2013春のイベント後半からスピードライトを導入し日中シンクロに挑んでいますが、七夕のイベントが終わって夏場からはランド及びシー共に水を使ったスペシャルイベントでしたのでスピードライトはお休みしていました。 秋のハロウィンになって久しぶりの再登場です。どんな設定で撮ればいいのか良くわからず、春イベントと七夕イベントで撮影した写真の情報を見返しては撮影してみました。

パレード待ちの時、ネットに上げた写真を見返したら、撮影設定やコツ等を思い出せたので、なんとか撮影ができました。 時間が立つとわすれてしまうので、どこかにメモしておくことはとても大事だなぁってつくづく感じました。

話は変わりますが、彼はクマのプーさんに出てくるキャラクターです。かわいいと思いますが、パーク内でフリーグリーティングで出てくると、怖くて泣いてしまう小さなお子さんをたまに見かけます。 見た目はあちこちに継ぎ接ぎがあり、グレーで地味。動きももっさりしていて可愛いとかカッコイイわけではありませんが、やさしい子なので是非皆さんで応援してあげて下さい。

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS II USM (重さ1490g/2010年3月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)
・スピードライト:Canon SP600EX-RT (重さ425g/2012年3月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver1.2.4(EOS-1DX)
露出モード:M(マニュアル)
ISO感度:オート(ISO400)
絞り:F2.8(開放)
シャッター速度:SS1/2500(秒)
焦点距離:168mm(35mm換算)
ホワイトバランス:AWB(オート)
オートブラケティング(AEB):なし
測光方式:スポット測光(AFフレーム連動)
露出補正:±0(Mモードは調整不可)
調光補正:-1(スピードライト未使用)
ピクチャースタイル:ポートレート
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:領域拡大AF(上下左右)
AFモード:AIサーボAF(親指オートフォーカス)
ドライブモード:ワンショット撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
シンクロモード:ハイスピードシンクロ
スピードライトモード:TTL II
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)
レタッチソフト:Snapseed(iPad mini)

AFカスタム設定

●CASE1:汎用性の高い基本的な設定
○Case2:障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき
○Case3:急に現れた被写体に素早くピントを合わせたいとき
○Case4:被写体が急加速/急減速するとき
○Case5:被写体の上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
○Case6:被写体の速度変化と上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
被写体追従特性(0)デフォルト
速度変化に対する追従性(0)デフォルト
測距点乗り移り特性(0)デフォルト

撮影日と場所

2013年9月撮影

東京ディズニーランド

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:普通
ノイズ感:ほぼゼロ

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