2015年対応、東京ディズニーランド混雑予想カレンダーをメインに攻略[姉妹→東京ディズニーシー混雑予想カレンダー

TDLハッピーハロウィーンハーベスト ミッキー城前(2013年10月撮影)写真画像とカメラ設定

TOP  >  パーク写真  >  ハッピーハロウィーンハーベスト ミッキー城前

公開:2013年11月7日

東京ディズニーランド ハロウィン パレード ミッキー城前(2013年10月撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーランドのハロウィーンのパレード「ハッピーハロウィーンハーベスト」からミッキーマウスの写真を公開。 ハーベスト初のパートナー像横からの撮影です。フロート停止位置がよく背景にシンデレラ城が入ってくれて、いい感じにぼけてお気に入りの写真が撮影できました。 パートナー像左下からの撮影でしたが、右下から撮るチャンスが無くて終了となりました。クリスマスイベントでは右下からも撮影したいですね。

話は変わりますが、最近は三連休になると入場制限がよくかかります。この記事を書いている11月3日も三連休の中日で、ランドもシーも入場制限がかかりました。 10月31日ハロウィンイベント終了~11月7日クリスマスイベント開始までのスペシャルイベントが無い期間にもかかわらず、一般のゲストはそんなの関係なく、30周年を目当てに来園するのですから混雑してもしょうがないです。 私は両パーク共通の年間パスポートを持っていますが、入場制限がかかると入れませんので、混雑日に途中でパーク間の移動を考えている場合は、朝一番で両パークに入園しスタンプをもらうことをして制限を回避しています。 ですが移動の時間が無駄なので、来年は制限中でも入園保障されている単パスポートを購入しようか真剣に悩み中です。値段がアップするのがいたいのですけどね。

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS II USM (重さ1490g/2010年3月発売)
・テレコン:Canon EF1.4X III (重さ225g/2010年12月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver1.2.4(EOS-1DX)
露出モード:Av(露出優先)
ISO感度:オート(ISO6400)
絞り:F4.5(開放)
シャッター速度:SS1/1000(秒)
焦点距離:280mm(35mm換算)
ホワイトバランス:AWB(オート)
オートブラケティング(AEB):なし
測光方式:スポット測光(AFフレーム連動)
露出補正:+1
調光補正:±0(スピードライト未使用)
ピクチャースタイル:ポートレート
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:領域拡大AF(上下左右)
AFモード:AIサーボAF(親指オートフォーカス)
ドライブモード:高速連続撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)
レタッチソフト:Snapseed(iPad mini)

AFカスタム設定

●CASE1:汎用性の高い基本的な設定
○Case2:障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき
○Case3:急に現れた被写体に素早くピントを合わせたいとき
○Case4:被写体が急加速/急減速するとき
○Case5:被写体の上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
○Case6:被写体の速度変化と上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
被写体追従特性(0)デフォルト
速度変化に対する追従性(0)デフォルト
測距点乗り移り特性(0)デフォルト

撮影日と場所

2013年10月撮影

東京ディズニーランド
パートナー像左下

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:ローキー
ノイズ感:ほぼゼロ
解像度:中(若干のトリミング)

シェアしてくれると「本気」で喜びます!