2015年対応、東京ディズニーランド混雑予想カレンダーをメインに攻略[姉妹→東京ディズニーシー混雑予想カレンダー

TDL ハピネス・イズ・ヒア スティッチ(2013年12月撮影)写真画像とカメラ設定

TOP  >  パーク写真  >  ハピネス・イズ・ヒア スティッチ

公開:2013年12月14日

東京ディズニーランド ハピネス・イズ・ヒア スティッチ(2013年12月14日撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーランドの昼のパレード「ハピネス・イズ・ヒア」からスティッチの写真を公開。

半逆光の撮影で程よく光があたって綺麗に撮れました。今回使った70-200L2は私が一番信用しているレンズで、基本これを使います。 距離が足りなければエクステンダー(テレコン)1.4倍とか2.0倍で補ったり、トリミングで余計な部分をカットします。 大きくプリントアウトしませんのでこれで十分使用に耐えます。 AFもかなり早いですので1EOS-DXと組み合わせると、最前列に陣取って近くのキャラクターやダンサーさんが激しく動いても、ピントが合い続けてくれて、東京ディズニーランドや東京ディズニーシーでは最強の組み合わせだと思っています。

話は変わりますが、2015年夏に映画『リロ&スティッチ』のアトラクションができるみたいです。 香港ディズニーランド(HKDL)にある「スティッチ・エンカウンター」)と同じようなアトラクションができるのではないかと思われます。 現在「キャプテンEO」がある場所をリニューアルし、20億円かけたシアタータイプのアトラクションができるみたいです。 「キャプテンEO」は2014年6月30日までで終了です。 まぁいつも混雑せず空いていたのでしょうがないのでしょうが、故マイケル・ジャクソンが見れる場所だったので寂しいです。 あと半年ですので是非お見逃し無く。 私も見納めしてこなくちゃなぁ。

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS II USM (重さ1490g/2010年3月発売)
・テレコン:Canon EF2.0X III (重さ325g/2010年12月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver1.2.4(EOS-1DX)
露出モード:Av(露出優先)
ISO感度:オート(ISO1250)
絞り:F5.6(開放)
シャッター速度:SS1/1250(秒)
焦点距離:400mm(35mm換算)
ホワイトバランス:AWB(オート)
オートブラケティング(AEB):なし
測光方式:部分測光
露出補正:±0(Mモードは調整不可)
調光補正:±0(スピードライト未使用)
ピクチャースタイル:ポートレート
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:領域拡大AF(上下左右)
AFモード:AIサーボAF(親指オートフォーカス)
ドライブモード:ワンショット撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)
レタッチソフト:Snapseed(iPad mini)

AFカスタム設定

●CASE1:汎用性の高い基本的な設定
○Case2:障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき
○Case3:急に現れた被写体に素早くピントを合わせたいとき
○Case4:被写体が急加速/急減速するとき
○Case5:被写体の上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
○Case6:被写体の速度変化と上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
被写体追従特性(0)デフォルト
速度変化に対する追従性(0)デフォルト
測距点乗り移り特性(0)デフォルト

撮影日と場所

2013年12月撮影

東京ディズニーランド

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:普通
ノイズ感:ほぼゼロ

シェアしてくれると「本気」で喜びます!