2015年対応、東京ディズニーランド混雑予想カレンダーをメインに攻略[姉妹→東京ディズニーシー混雑予想カレンダー

TDL ヒピホピ ミッキーマウス イナバウアー(2014年4月撮影)写真画像とカメラ設定

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公開:2014年5月15日(木)

東京ディズニーランド ヒピホピ ミッキーマウス(2014年4月26日撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーランドのパレード「ヒッピティ・ホッピティ・スプリングタイム」からミッキーマウスの写真を公開。

世の一部の人はゴールデンウィークが始まり初めての土曜日。大混雑するだろうなぁと予想しながら向かったパークのエントランスですが、意外と空いていました。 朝一番の電車で向かうと、荷物検査の前で待たされるのですが、20番目ぐらいに到着できました。 でも実際撮りたかった場所から数メートル離れた場所からの撮影となってしまいました。 イメージしていたシンデレラ城をバックに入れることは出来ませんでしたが、左右の塔や木々を背景に撮影できたので満足のいく撮影ができました。

話は変わりますが、やっぱり目線が撮りたいですね。真ん中が一番目線がくるとは思っています。 特に決めポーズの瞬間はセンターを向くことがほとんどですが、ショー中はあちこち向いてくれるので、その瞬間を逃さなければ目線がきているPhotoは撮れます。 目線が外れてもストーリーを感じさせるので嫌いではないのですが、最近撮ってないなぁ。

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS II USM (重さ1490g/2010年3月発売)
・テレコン:Canon EF1.4X III (重さ225g/2010年12月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver2.0.3(EOS-1DX)
露出モード:M(マニュアル)
ISO感度:オート(ISO1000)
絞り:F2.8(開放)
シャッター速度:SS1/640(秒)
焦点距離:280mm(35mm換算)
ホワイトバランス:5000K
オートブラケティング(AEB):なし
測光方式:中央部重点平均測光
露出補正:±0(Mモードは調整不可)
調光補正:±0(スピードライト未使用)
ピクチャースタイル:ポートレート
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:領域拡大AF(上下左右)
AFモード:AIサーボAF(親指オートフォーカス)
ドライブモード:高速連続撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)
レタッチソフト:Photoshop CC(WINDOWS PC)

AFカスタム設定

●CASE1:汎用性の高い基本的な設定
○Case2:障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき
○Case3:急に現れた被写体に素早くピントを合わせたいとき
○Case4:被写体が急加速/急減速するとき
○Case5:被写体の上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
○Case6:被写体の速度変化と上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
被写体追従特性(0)デフォルト
速度変化に対する追従性(0)デフォルト
測距点乗り移り特性(0)デフォルト

撮影日と場所

2014年4月撮影

東京ディズニーランド
パレードルート

パーク混雑具合: 混雑

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:普通
ノイズ感:ほぼゼロ

公開:2014年5月22日(木)

東京ディズニーランド ピッピティ・ホッピティ・スプリングタイム ウサギどん(2014年4月26日撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーランドのスペシャルイベント「ピッピティ・ホッピティ・スプリングタイム」からウサギどんの写真を公開。

イースターイベントはウサギやたまごがテーマになっているので、ディズニーのウサギキャラが登場するわけですが、サブキャラなので登場しても名前がわからないことがあります。 グーグルなどで検索をかけて画像を探したりして調べないと投稿できない管理人なわけですが大目に見てあげてください。 「ウサギ」と「リス」の融合ってコメントいただきましたが、どんな生物なんでしょね?w 写真のほうは一段絞っているのでまぁ綺麗に撮れましたね。三分割法で左上の交点に鼻を配置したので、バランス悪くない構図だと思いますがいかがですか?

話は変わりますが、「ワンス・アポン・ア・タイム」が来週5/29から始まります。あと丁度一週間ですね。 昨日は雨の中リハーサルが行われていたようですので、雨が降ってもキャンセル無く行われるようですね。 ツイッターのタイムラインを見ると、思ったより左右に大きく広がりがある場所からパイロが打ち上げられていましたので、かなり迫力のある撮影が出来る気がしてます。 昨年の夏イベント「爽涼鼓舞」では、ワールドバザールの中心あたりからパイロが上がるシーンを撮りましたので、結構離れた場所からも撮れそうな気がしますね。 中央鑑賞席で見るには抽選に当たる必要があるらしいですが、外れても十分楽しめそうですね。 しかしレンズ何を持っていこうかな?16-35mmか24-70mmどっちにするか迷うところですね。荷物がふえてこまるなぁ。 撮ってきたら、こちらで紹介しますので、少々お待ちくださいね。

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS II USM (重さ1490g/2010年3月発売)
・テレコン:Canon EF1.4X III (重さ225g/2010年12月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver2.0.3(EOS-1DX)
露出モード:M(マニュアル)
ISO感度:オート(ISO200)
絞り:F5.6(一段絞り)
シャッター速度:SS1/640(秒)
焦点距離:280mm(35mm換算)
ホワイトバランス:マニュアル(5000K)
ピクチャースタイル:シャープネス=5 コントラスト=-1 色の濃さ(彩度)=3 色合い(色相)=0
測光方式:中央部重点平均測光
露出補正:+1/3
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:領域拡大AF(上下左右)
AFモード:AIサーボAF(親指オートフォーカス)
ドライブモード:高速連続撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
レタッチソフト:Photoshop CC(WINDOWS PC)
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)

AFカスタム設定

●CASE1:汎用性の高い基本的な設定
○Case2:障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき
○Case3:急に現れた被写体に素早くピントを合わせたいとき
○Case4:被写体が急加速/急減速するとき
○Case5:被写体の上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
○Case6:被写体の速度変化と上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
被写体追従特性(0)デフォルト
速度変化に対する追従性(0)デフォルト
測距点乗り移り特性(0)デフォルト

撮影日と場所

2014年4月撮影

東京ディズニーランド

パーク混雑具合: 混雑

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:普通
ノイズ感:ほぼゼロ

「ピクチャースタイル」解説

シャープネス
+:エッジが強調され、くっきりした写真になる。
-:エッジがぼけて、やわらかい写真になる。

コントラスト
+:明暗差が大きくメリハリある写真になる。
-:明暗差が小さく眠い写真になる。

色の濃さ(彩度)
+:カラフルな写真になる。
-:落ち着いた写真になる。

色合い(色相)
+:肌の黄みが増す。
-:肌の赤みが増す。

「測光方式」解説

◆評価測光
画面全体を分割しシーンに応じてカメラが自動で露出を補正。
比較的思い通りの明るさで撮れるが、逆行には弱い。

◆中央重点平均測光
画面中央に重点を置き測光する。
昔は一般的な方式だった。逆光に弱い。

◆スポット測光
画面の中央部を測光する。
一点をで測光したいときに利用。

「ピクチャースタイル」解説

シャープネス
+:エッジが強調され、くっきりになる。
-:エッジがぼけて、やわらかくなる。

コントラスト
+:明暗差が大きくメリハリができる。
-:明暗差が小さく眠く。

色の濃さ(彩度)
+:カラフルになる。
-:落ち着いた写真になる。

色合い(色相)
+:肌の黄みが増す。
-:肌の赤みが増す。

「測光方式」解説

◆評価測光
画面全体を分割しシーンに応じてカメラが自動で露出を補正。
比較的思い通りの明るさで撮れるが、逆行には弱い。

◆中央重点平均測光
画面中央に重点を置き測光する。
昔は一般的な方式だった。逆光に弱い。

◆スポット測光
画面の中央部を測光する。
一点をで測光したいときに利用。

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