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TDL 裏ワンス(ワンスアポンアタイムのシンデレラ城裏)(2014年6月撮影)写真画像とカメラ設定

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公開:2014年7月29日(火)

東京ディズニーランド 裏ワンス(ワンスアポンアタイムのシンデレラ城裏)(2014年6月26日撮影)画像とカメラ設定

東京ディズニーランドの新しいエンターテイメント「ワンス・アポン・ア・タイム」から裏ワンスの写真を公開。

この写真はシンデレラ城の裏側から撮影した、いわゆる「裏ワンス」といわれるものです。 ワンスは大人気で、なかなか抽選に当たらず、外れるといい場所から見るのには相当な待ち時間が必要なので、裏から撮影してみたものです。 フルサイズのカメラに16mmの広角レンズをつけて出来るだけ後ろまで下がって撮影してみたのですが、左右のパイロが打ちあがる根元までは入りきりませんでした。 全部入れるとなると、魚眼レンズ(キヤノン:EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM)が必要となりますね。

話は変わりますが、今までに抽選10回以上トライしているのですが、まだ当たってません(汗)。 確立は5%ぐらいらしいので、まだ当たらなくてもしょうがないのですが、もうどうでもよくなってきています。

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF16-35mm F2.8L II USM (重さ640g/2007年3月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver2.0.3(EOS-1DX)
露出モード:M(マニュアル)
ISO感度:オート(ISO800)
絞り:F4.0
シャッター速度:SS1/30(秒)
焦点距離:200mm(35mm換算)
ホワイトバランス:白色蛍光灯(4000K)
ピクチャースタイル:シャープネス=4 コントラスト=0 色の濃さ(彩度)=0 色合い(色相)=0
測光方式:評価測光
露出補正:±0(Mモードは調整不可)
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:スポット1点AF
AFモード:ワンショットAF
ドライブモード:ワンショット撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
レタッチソフト:Snapseed(iPad mini)/Photoshop CC(WINDOWS PC)
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)

撮影日と場所

2014年6月撮影

東京ディズニーランド
シンデレラ城裏

パーク混雑具合: 混雑

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:あり
露出:普通
ノイズ感:ほぼゼロ

「ピクチャースタイル」解説

シャープネス
+:エッジが強調され、くっきりになる。
-:エッジがぼけて、やわらかくなる。

コントラスト
+:明暗差が大きくメリハリができる。
-:明暗差が小さく眠く。

色の濃さ(彩度)
+:カラフルになる。
-:落ち着いた写真になる。

色合い(色相)
+:肌の黄みが増す。
-:肌の赤みが増す。

「測光方式」解説

◆評価測光
画面全体を分割しシーンに応じてカメラが自動で露出を補正。
比較的思い通りの明るさで撮れるが、逆行には弱い。

◆中央重点平均測光
画面中央に重点を置き測光する。
昔は一般的な方式だった。逆光に弱い。

◆スポット測光
画面の中央部を測光する。
一点をで測光したいときに利用。

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